以前また別の同級生が同じように真っ赤なことがあって、どうしたのか理由を聞くと、スキーに行って木にぶつかって、眉間を殴打したのだという。それで、目の血管が切れてという話を聞いたことあったので、その目の赤い同級生に聞くと、そのレーシックを受けたのだと言う。
当時はまだ普及してなかったから、そういう技術があるのも知らなかったし、確かにそれまで、その友人大きなどのきついメガネかけていました。不便だったんでしょうね。私も目が悪いからよくわかる。
10日間ほど赤かったけど、そのうちに両目の赤いのもひいて、メガネいらずの視力になったみたいでした。でも、よく考えると、今のようにレーザーを使った手術ではないから、白内障のように角膜をめくって手術したんでしょうね。とても勇気があると思います。